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茶道・茶席の禅語 

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掛軸/ 掛物・茶杓の ご希望の語句・銘を、ご希望の和尚様に書いて頂けます。
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【干支 《猪・亥》 の禅語1839-】 「前進如猪」
【干支 《猪・亥》 の禅語1840-】 「蝦蟇蚯蚓泥猪疥狗」
【干支 《猪・亥》 の禅語1841-】 「桑樹猪摺背 長江鴨洗頭」
【干支 《猪・亥》 の禅語1842-】 「猪頭無肉 咄々風癲 嚼味外味 吐活気禅」
【御題・勅題 《光》 の禅語1843-】 「春光五雲中」
【御題・勅題 《光》 の禅語1844-】 「春光新」
【御題・勅題 《光》 の禅語1845-】 「春光生徳沢」
【御題・勅題 《光》 の禅語1846-】 「春光生福沢」
【御題・勅題 《光》 の禅語1847-】 「春光日々新」
【御題・勅題 《光》 の禅語1848-】 「神光輝乾坤」
【御題・勅題 《光》 の禅語1849-】 「神光射斗牛」
【御題・勅題 《光》 の禅語1850-】 「神光照天地」
【御題・勅題 《光》 の禅語1851-】 「神光不昧」
【御題・勅題 《光》 の禅語1852-】 「神光偏天地」
【御題・勅題 《光》 の禅語1853-】 「神光万物生」
【御題・勅題 《光》 の禅語1854-】 「神光無私照」
【御題・勅題 《光》 の禅語1855-】 「山光澄我心」
【御題・勅題 《光》 の禅語1856-】 「山光浮我心」
【御題・勅題 《光》 の禅語1857-】 「山光無古今」
【御題・勅題 《光》 の禅語1858-】 「風光日々新」
【御題・勅題 《光》 の禅語1859-】 「花光水上浮」
【御題・勅題 《光》 の禅語1860-】 「秋光茶味清」
【御題・勅題 《光》 の禅語1861-】 「秋光澄々蟾印水」
【御題・勅題 《光》 の禅語1862-】 「寒光射斗牛」
【御題・勅題 《光》 の禅語1863-】 「湖光一望清」
【御題・勅題 《光》 の禅語1864-】 「湖光迷翡翠 草色酔蜻蜓」
【御題・勅題 《光》 の禅語1865-】 「電光裡走馬」
【御題・勅題 《光》 の禅語1866-】 「電光石火存機変」
【御題・勅題 《光》 の禅語1867-】 「光陰可惜」
【御題・勅題 《光》 の禅語1868-】 「光陰似流水」
【御題・勅題 《光》 の禅語1869-】 「光陰如箭」
【御題・勅題 《光》 の禅語1870-】 「光陰不待人」
【御題・勅題 《光》 の禅語1871-】 「光陰流如矢」
【御題・勅題 《光》 の禅語1872-】 「光陰可惜 時不待人」
【御題・勅題 《光》 の禅語1873-】 「光陰如箭時不待人」
【御題・勅題 《光》 の禅語1874-】 「光日菊花新」
【御題・勅題 《光》 の禅語1875-】 「光明無背面」
【御題・勅題 《光》 の禅語1876-】 「慶雲昌光」
【御題・勅題 《光》 の禅語1877-】 「萬物生光輝」
【御題・勅題 《光》 の禅語1878-】 「塵外年光満」
【御題・勅題 《光》 の禅語1879-】 「丹頂映旭光」
【御題・勅題 《光》 の禅語1880-】 「一雨払炎光」
【御題・勅題 《光》 の禅語1881-】 「處々圓光独露」
【御題・勅題 《光》 の禅語1882-】 「寿星光彩掛南山」
【御題・勅題 《光》 の禅語1883-】 「一段風光画不成」
【御題・勅題 《光》 の禅語1884-】 「脚跟下放大光明」
【御題・勅題 《光》 の禅語1885-】 「宝剣寒光動 梅花雪裏春」
【御題・勅題 《光》 の禅語1886-】 「瓦礫生光真金失色」
【御題・勅題 《光》 の禅語1887-】 「金鎚影動宝剣光寒」
【御題・勅題 《光》 の禅語1888-】 「心月孤円光含万象」
【御題・勅題 《光》 の禅語1889-】 「石火莫及電光罔通」
【御題・勅題 《光》 の禅語1890-】 「如撃石火似閃電光」
【御題・勅題 《光》 の禅語1891-】 「剣刃上求人電光中垂手」
【御題・勅題 《光》 の禅語1892-】 「陰陽不到処一片好風光」
【御題・勅題 《光》 の禅語1893-】 「泥彿不渡水神光照天地」
【御題・勅題 《光》 の禅語1894-】 「月沈野水光明蔵蘭吐春山古仏心」
【御題・勅題 《光》 の禅語1895-】 「山影入門推不出月光鋪地掃不尽」
【御題・勅題 《光》 の禅語1896-】 「千峰雨霽露光冷月落松根蘿屋前」

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【 おめでたい禅語1819-】 「瑞雲繞峰頭」
【 おめでたい禅語1819読み】 「ずいうんほうとうをめぐる」
【 おめでたい禅語1820-】 「瑞雲深」
【 おめでたい禅語1820読み】 「ずいうんふかし」
【 おめでたい禅語1821-】 「瑞雲浮天」
【 おめでたい禅語1821読み】 「ずいうんてんにうかぶ」
【 おめでたい禅語1822-】 「瑞雲老松繞」
【 おめでたい禅語1822読み】 「ずいうんろうしょうをめぐる」
【 おめでたい禅語1823-】 「瑞煙呈福寿」
【 おめでたい禅語1823読み】 「ずいえんふくじゅをていす」
【 おめでたい禅語1824-】 「瑞気自生」
【 おめでたい禅語1824読み】 「ずいきおのずからしょうず」
【 おめでたい禅語1825-】 「瑞気集門」
【 おめでたい禅語1825読み】 「ずいきもんにあつまる」
【 おめでたい禅語1826-】 「瑞気満高堂」
【 おめでたい禅語1826読み】 「ずいきこうどうにみつ」
【 おめでたい禅語1827-】 「瑞気満乾坤」
【 おめでたい禅語1827読み】 「ずいきけんこんにみつ」
【 おめでたい禅語1828-】 「瑞気満天地」
【 おめでたい禅語1828読み】 「ずいきてんちにみつ」
【 おめでたい禅語1829-】 「瑞気満万国」
【 おめでたい禅語1829読み】 「ずいきばんこくにみつ」
【 おめでたい禅語1830-】 「瑞気満堂春」
【 おめでたい禅語1830読み】 「ずいきまんどうのはる」
【 おめでたい禅語1831-】 「瑞気満梅花」
【 おめでたい禅語1831読み】 「ずいきばいかにみつ」
【 おめでたい禅語1832-】 「佳気満高堂」
【 おめでたい禅語1832読み】 「かきこうどうにみつ」
【 おめでたい禅語1833-】 「和気満高堂」
【 おめでたい禅語1833読み】 「わきこうどうにみつ」
【 おめでたい禅語1834-】 「瑞松」
【 おめでたい禅語1834読み】 「ずいしょう」
【 おめでたい禅語1835-】 「瑞色新」
【 おめでたい禅語1835読み】 「ずいしょくあらたなり」
【 おめでたい禅語1836-】 「瑞色満高堂」
【 おめでたい禅語1836読み】 「ずいしょくこうどうにみつ」
【 おめでたい禅語1837-】 「瑞草生嘉運」
【 おめでたい禅語1837読み】 「ずいそうはかうんをしょうず」
【 おめでたい禅語1838-】 「瑞日祥雲」
【 おめでたい禅語1838読み】 「ずいじつしょううん」

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【御題・勅題 《語》 の禅語1796-】 「幽鳥語喃々 辞雲入乱峰」
【御題・勅題 《語》 の禅語1797-】 「寒山不語拾得笑」
【御題・勅題 《語》 の禅語1798-】 「機中織錦秦川女 碧紗如煙隔窓語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1799-】 「七月七日長生殿 夜半無人私語時」
【御題・勅題 《語》 の禅語1800-】 「馬上相逢無紙筆 憑君傳語報平安」
【御題・勅題 《語》 の禅語1801-】 「夏蟲不可以語於水 井蛙不可以語於海」
【御題・勅題 《語》 の禅語1802-】 「姑蘇台畔不語春秋 衲僧面前豈論玄妙」
【 冬の禅語1803-】 「冬日傍窓暖」
【 冬の禅語1803 読み】 「とうじつまどにそえばあたたかなり」
【 冬の禅語1804-】 「冬峰古松秀」
【 冬の禅語1804 読み】 「とうほうこしょうひいず」
【 冬の禅語1805-】 「冬峰秀孤松」
【 冬の禅語1805 読み】 「とうほうこしょうにひいず」
【 冬の禅語1806-】 「天際日上月下 檻前山深水寒」
【 冬の禅語1806 読み】 「てんさいひのぼりつきくだる かんぜんやまふかくしてみずさむし」
【 冬の禅語1807-】 「握雪団便打」
【 冬の禅語1807 読み】 「せつだんをにぎってすなわちうつ」
【 冬の禅語1808-】 「依雪待人」
【 冬の禅語1808 読み】 「ゆきによりてひとをまつ」
【 冬の禅語1809-】 「一滴一凍」
【 冬の禅語1809 読み】 「いってきいっとう」
【 冬の禅語1810-】 「滴水滴凍」
【 冬の禅語1810 読み】 「てきすいてきとう」
【 冬の禅語1811-】 「一片氷心在玉壺」
【 冬の禅語1811 読み】 「いっぺんのひょうしんぎょっこにあり」
【 冬の禅語1812-】 「一炉柴火煙」
【 冬の禅語1812 読み】 「いちろさいかのえん」
【 冬の禅語1813-】 「遠山雪短尺」
【 冬の禅語1813 読み】 「えんざんゆきたんせき」
【 冬の禅語1814-】 「鴨寒自下水」
【 冬の禅語1814 読み】 「かもさむくしておのずからみずにくだる」
【 冬の禅語1815-】 「鶏寒上樹 鴨寒下水」
【 冬の禅語1815 読み】 「とりさむうしてじゅにのぼり かもさむうしてみずにくだる」
【 冬の禅語1816-】 「火裏蓮花朶々開」
【 冬の禅語1816 読み】 「かりのれんげだだひらく」
【 冬の禅語1817-】 「火炉頭無賓主」
【 冬の禅語1817 読み】 「かろとうにひんじゅなし」

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【御題・勅題 《語》 の禅語1777-】 「面赤不如語直」
【御題・勅題 《語》 の禅語1778-】 「人平不語 水平不流」
【御題・勅題 《語》 の禅語1779-】 「刀瘡易没 悪語難消」
【御題・勅題 《語》 の禅語1780-】 「水深波浪静 学広語声低」
【御題・勅題 《語》 の禅語1781-】 「世尊有密語 迦葉不覆蔵」
【御題・勅題 《語》 の禅語1782-】 「不是神仙客 徒労語洞中」
【御題・勅題 《語》 の禅語1783-】 「路逢達道人 不将語黙対」
【御題・勅題 《語》 の禅語1784-】 「一等玲瓏談己語 滴丁東了滴丁東」
【御題・勅題 《語》 の禅語1785-】 「可憐無限傷春意 尽在停針不語時」
【御題・勅題 《語》 の禅語1786-】 「花紅柳緑菩提相 燕語鶯吟般若声」
【御題・勅題 《語》 の禅語1787-】 「語尽山雲海月情」
【御題・勅題 《語》 の禅語1788-】 「涙眼問花花不語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1789-】 「莫言白髪無言語 此是黄泉伝語人」
【御題・勅題 《語》 の禅語1790-】 「落花不語空辞樹 流水無情自入池」
【御題・勅題 《語》 の禅語1791-】 「石人相耳語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1792-】 「先師無此語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1793-】 「空山不見人 但聞人語響」
【御題・勅題 《語》 の禅語1794-】 「君看雙眼色 不語似無愁 」
【御題・勅題 《語》 の禅語1795-】 「相逢相不識 共語不知名」

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【干支 《犬・戌》 の禅語1756-】 「金毛獅子変成狗」
【干支 《犬・戌》 の禅語1757-】 「懸羊頭売狗肉」
【干支 《犬・戌》 の禅語1758-】 「狗子還有仏性也無」
【干支 《犬・戌》 の禅語1759-】 「俊狗咬人不露牙」
【干支 《犬・戌》 の禅語1760-】 「狗不以善吠為良 人不以善言為賢」
【干支 《犬・戌》 の禅語1761-】 「鉄狗吠開岩上月 泥牛触破嶺頭雲」
【干支 《犬・戌》 の禅語1762-】 「一犬吠虚 萬犬伝実」
【干支 《犬・戌》 の禅語1763-】 「一犬吠形 百犬吠聲」
【干支 《犬・戌》 の禅語1764-】 「清風欲発鴉翻樹 闕月初昇犬吠雲」
【干支 《犬・戌》 の禅語1765-】 「狗吠乞児後 牛耕農夫前」
【干支 《犬・戌》 の禅語1766-】 「木鶏鳴子夜 芻狗吠天明」
【干支 《犬・戌》 の禅語1767-】 「五台山上雲蒸飯 古仏堂前狗尿天」
【干支 《犬・戌》 の禅語1768-】 「鉄狗吠開岩上月 泥牛触破嶺頭雲」
【干支 《犬・戌》 の禅語1769-】 「八角磨盤空裡走 金毛獅子変成狗」
【干支 《犬・戌》 の禅語1770-】 「趙州狗子無仏性 万丈青山蔵古鏡」
【干支 《犬・戌》 の禅語1771-】 「雨後有人耕緑野 月明無犬吠花村」
【御題・勅題 《語》 の禅語1772-】 「言端語端」
【御題・勅題 《語》 の禅語1773-】 「語黙動静」
【御題・勅題 《語》 の禅語1774-】 「好語不可説尽」
【御題・勅題 《語》 の禅語1775-】 「山花咲野鳥語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1776-】 「無舌人能解語」

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【一日一禅!: 秋の禅語1736-】 「秋来草有声」
【一日一禅!: 秋の禅語1736読み】 「あききたりてくさにこえあり」
【一日一禅!: 秋の禅語1737-】 「秋露白如玉」
【一日一禅!: 秋の禅語1737読み】 「しゅうろしろきことたまのごとし」
【一日一禅!: 秋の禅語1738-】 「秋来虫有声」
【一日一禅!: 秋の禅語1738読み】 「あききたりてむしにこえあり」
【一日一禅!: 秋の禅語1739-】 「秋露如珠」
【一日一禅!: 秋の禅語1739読み】 「しゅうろたまのごとし」
【一日一禅!: 秋の禅語1740-】 「秋風吹入白雲辺」
【一日一禅!: 秋の禅語1740読み】 「しゅうふうふきいるはくうんのへん」
【一日一禅!: 秋の禅語1741-】 「秋風発初涼」
【一日一禅!: 秋の禅語1741読み】 「しゅうふうしょりょうをはっす」
【一日一禅!: 菊の禅語1742-】 「秋亦無心在菊花」
【一日一禅!: 菊の禅語1742読み】 「あきまたむしんにしてきくかにあり」
【一日一禅!: 秋の禅語1743-】 「秋風万里秋」
【一日一禅!: 秋の禅語1743読み】 「しゅうふうばんりのあき」
【一日一禅!: 秋の禅語1744-】 「秋峰清」
【一日一禅!: 秋の禅語1744読み】 「しゅうほうきよし」
【一日一禅!: 秋の禅語1745-】 「秋風万里満」
【一日一禅!: 秋の禅語1745読み】 「しゅうふうばんりにみつ」
【一日一禅!: 秋の禅語1746-】 「秋夜満天星」
【一日一禅!: 秋の禅語1746読み】 「しゅうやまんてんのほし」
【一日一禅!: 秋の禅語1747-】 「秋露滴芙蕖」
【一日一禅!: 秋の禅語1747読み】 「しゅうろふきょにしたたる」
【一日一禅!: 秋の禅語1748-】 「秋蘭」
【一日一禅!: 秋の禅語1748読み】 「しゅうらん」
【一日一禅!: 秋の禅語1749-】 「樹々皆秋色」
【一日一禅!: 秋の禅語1749読み】 「きぎみなしゅうしょく」
【一日一禅!: 秋の禅語1750-】 「秋月照山峰」
【一日一禅!: 秋の禅語1750読み】 「しゅうげつさんぽうをてらす」
【一日一禅!: 秋の禅語1751-】 「秋深」
【一日一禅!: 秋の禅語1751読み】 「あきふかし」
【一日一禅!: 秋の禅語1752-】 「秋声」
【一日一禅!: 秋の禅語1752読み】 「しゅうせい」
【一日一禅!: 秋の禅語1753-】 「秋風吹渭水 落葉満長安」
【一日一禅!: 秋の禅語1753読み】 「しゅうふういすいにふき らくようちょうあんにみつ」
【一日一禅!: 秋の禅語1754-】 「秋来黄葉落紛々」
【一日一禅!: 秋の禅語1754読み】 「あききたらばこうようおつることふんぷん」
【一日一禅!: 秋の禅語1755-】 「秋風吹不尽 落葉満長安」
【一日一禅!: 秋の禅語1755読み】 「しゅうふうふいいてつきず らくようちょうあんにみつ」

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【山の禅語1715-1】 「山色映夏雲」
【山の禅語1715読み】 「さんしょくはかうんをえいず」
【山の禅語1716-1】 「山色渓声」
【山の禅語1716読み】 「さんしきけいせい」
【山の禅語1717-1】 「山色四時好」
【山の禅語1717読み】 「さんしょくしじによし」
【山の禅語1718-1】 「山色水声清」
【山の禅語1718読み】 「さんしきすいせいきよし」
【山の禅語1719-1】 「山色多清福」
【山の禅語1719読み】 「さんしきせいふくおおし」
【山の禅語1720-1】 「山色渓声無古今」
【山の禅語1720読み】 「さんしきけいせいここんなし」
【山の禅語1721-1】 「山色四時碧」
【山の禅語1721読み】 「さんしょくしじにあおし」
【山の禅語1722-1】 「山色水明清」
【山の禅語1722読み】 「さんしきすいめいきよし」
【山の禅語1723-1】 「山色清浄心」
【山の禅語1723読み】 「さんしきしょうじょうしん」
【山の禅語1724-1】 「山深煙不断 水浅緑長流」
【山の禅語1724読み】 「やまふかくしてけむりたえず みずあさくしてみどりながくながれる」
【山の禅語1725-1】 「山水含清輝」
【山の禅語1725読み】 「さんすいせいきをふくむ」
【山の禅語1726-1】 「山水至清音」
【山の禅語1726読み】 「さんすいしせいのおと」
【山の禅語1727-1】 「山静雲白」
【山の禅語1727読み】 「やましずかにしてくもしろし」
【山の禅語1728-1】 「山静如太古」
【山の禅語1728読み】 「やまはしずかなることたいこのごとし」
【山の禅語1729-1】 「山静松声遠」
【山の禅語1729読み】 「やましずかにしてしょうせいとおし」
【山の禅語1730-1】 「山水多清音」
【山の禅語1730読み】 「さんすいせいおんおおし」
【山の禅語1731-1】 「山静似太古」
【山の禅語1731読み】 「やましずかなることたいこににたり」
【山の禅語1732-1】 「山静日長」
【山の禅語1732読み】 「やましずかにしてひながし」
【山の禅語1733-1】 「山水有清音」
【山の禅語1733読み】 「さんすいにせいおんあり」
【山の禅語1734-1】 「山静明太古」
【山の禅語1734読み】 「やまのしずかなることたいこをあきらかにす」
【山の禅語1735-1】 「重畳関山路」
【山の禅語1735読み】 「じゅうじゅうたりかんざんのみち」

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【泉の禅語1694-1】 「泉是洗我心」
【泉の禅語1694読み】 「いずみはこれわがこころをあらう」
【泉の禅語1695-1】 「泉月」
【泉の禅語1695読み】 「せんげつ」
【泉の禅語1696-1】 「泉声送涼風」
【泉の禅語1696読み】 「せんせいりょうふうをおくる」
【泉の禅語1697-1】 「泉声帯月静」
【泉の禅語1697読み】 「せんせいつきをおびてしずかなり」
【泉の禅語1698-1】 「泉声中夜後 山色夕陽時」
【泉の禅語1698読み】 「せんせいはちゅうやののち さんしきはゆうひのとき」
【泉の禅語1699-1】 「泉声到耳清」
【泉の禅語1699読み】 「せんせいみみにいたりてきよし」
【泉の禅語1700-1】 「泉声風送来」
【泉の禅語1700読み】 「せんせいかぜおくりきたる」
【泉の禅語1701-1】 「泉声遥落白雲中」
【泉の禅語1701読み】 「せんせいはるかにおつはくうんのうち」
【洗の禅語1702-1】 「洗硯魚呑墨」
【洗の禅語1702読み】 「すずりをあらえばうおすみをのむ」
【洗の禅語1703-1】 「洗心甘露」
【洗の禅語1703読み】 「こころをあらうかんろのみず」
【洗の禅語1704-1】 「洗心是実相」
【洗の禅語1704読み】 「せんしんこれじっそう」
【洗の禅語1705-1】 「洗世塵」
【洗の禅語1705読み】 「せじんをあらう」
【山の禅語1706-1】 「山光澄我心」
【山の禅語1706読み】 「さんこうわがこころをすましむ」
【山の禅語1707-1】 「山光浮我心」
【山の禅語1707読み】 「さんこうわがしんをうかべる」
【山の禅語1708-1】 「山向岳辺止 水流海上消」
【山の禅語1708-1】 「山向岳辺止 水流海上消」
【山の禅語1708読み】 「やまはがくへんにむかってとどまり みずはかいじょうにながれてしょうす」
【山の禅語1709-1】 「山高月上遅」
【山の禅語1709読み】 「やまたかくしてつきのぼることおそし」
【山の禅語1710-1】 「山高水閑雲行」
【山の禅語1710読み】 「やまたかくみずのどかにしてくもゆく」
【山の禅語1711-1】 「山高水清」
【山の禅語1711読み】 「やまたかくみずきよし」
【山の禅語1712-1】 「山高水長」
【山の禅語1712読み】 「やまたかくみずながし」
【山の禅語1713-1】 「山紫水明」
【山の禅語1713読み】 「さんしすいめい」
【山の禅語1714-1】 「山実東呉地 茶称瑞草魁」
【山の禅語1714読み】 「さんじつはとうごのちにあり ちゃはずいそうのさきがけとしょうす」

掛軸/ 掛物・茶杓の ご希望の語句・銘を、ご希望の和尚様に書いて頂けます。
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【清の禅語1671-1】 「清水石上流」 
【清の禅語1671読み】 「せいすいせきじょうをながる」
【清の禅語1672-1】 「清影揺風」 
【清の禅語1672読み】 「せいえいかぜにゆらぐ」
【清の禅語1673-1】 「清渓繞竹林」 
【清の禅語1673読み】 「せいけいちくりんをめぐる」
【清の禅語1674-1】 「清虚日月長」 
【清の禅語1674読み】 「せいきょじつげつとこしえに」
【清の禅語1675-1】 「清閑歓」 
【清の禅語1675読み】 「せいかんいちにちのよろこび」
【清の禅語1676-1】 「清吟和松声」 
【清の禅語1676読み】 「せいぎんしょうせいにわす」
【清の禅語1677-1】 「清閑一日福」 
【清の禅語1677読み】 「せいかんいちにちのふく」
【清の禅語1678-1】 「清坐一味友」 
【清の禅語1678読み】 「せいざいちみのとも」
【清の禅語1679-1】 「清情礼和」 
【清の禅語1679読み】 「せいじょうれいわ」
【清の禅語1680-1】 「清賞斯辰誰復同」 
【清の禅語1680読み】 「せいしょうこのときたれかまたおなじ」
【清の禅語1681-1】 「清寂養和」 
【清の禅語1681読み】 「せいじゃくようわ」
【清の禅語1682-1】 「清水寒山路」 
【清の禅語1682読み】 「せいすいかんざんのみち」
【清の禅語1683-1】 「閑思清和」 
【清の禅語1683読み】 「かんしせいわ」
【清の禅語1684-1】 「清真道心歓有」 
【清の禅語1684読み】 「せいしんなるどうしんよろこびあり」
【清の禅語1685-1】 「清水無間断」 
【清の禅語1685読み】 「せいすいかんだんなし」
【清の禅語1686-1】 「清真道心歓極無」 
【清の禅語1686読み】 「せいしんなるどうしんよろこびきわまりなし」
【清の禅語1687-1】 「清咄一味友」 
【清の禅語1687読み】 「せいとついちみのとも」
【清の禅語1688-1】 「清苔石上浄」 
【清の禅語1688読み】 「せいたいせきじょうをきよむ」
【清の禅語1689-1】 「清閑一日楽」 
【清の禅語1689読み】 「せいかんいちにちのらく」
【清の禅語1690-1】 「清友招同門」 
【清の禅語1690読み】 「せいゆうどうもんをまねく」
【清の禅語1691-1】 「清流無間断 碧樹不曽凋」 
【清の禅語1691読み】 「せいりゅうかんだんなく へきじゅかつてしぼまず」
【清の禅語1692-1】 「清流遊沢蟹」 
【清の禅語1692読み】 「せいりゅうさわがにとあそぶ」
【清の禅語1693-1】 「清寥々 白的々」 
【清の禅語1693読み】 「せいりょうりょう はくてきてき」

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【魚の禅語1650-1】 「魚踊水紋団」 
【魚の禅語1650読み】 「うおおどってすいもんまどかなり」
【魚の禅語1651-1】 「魚不知涓滴」 
【魚の禅語1651読み】 「うおはけんてきをしらず」
【魚の禅語1652-1】 「魚跳万仞峰」 
【魚の禅語1652読み】 「うおはとぶばんじんのみね」
【魚の禅語1653-1】 「魚行水濁 鳥飛毛落」 
【魚の禅語1653読み】 「うおゆけばみずにごり とりとべばけおつ」
【魚の禅語1654-1】 「漁人入得桃花洞」 
【魚の禅語1654読み】 「ぎょにんいりえたりとうかのどう」
【魚の禅語1655-1】 「漁歌煙浦咸称富貴 樵唱雲樹共楽昇平」 
【魚の禅語1655読み】 「ぎょはえんぽにうたってみなふうきをしょうし しょうはうんじゅにとなえてともにしょうへいをたのしむ」
【魚の禅語1656-1】 「漁舟火影寒焼浪」 
【魚の禅語1656読み】 「ぎょしゅうのかえいさむくしてなみをやく」
【魚の禅語1657-1】 「漁灯葦葉間」 
【魚の禅語1657読み】 「ぎょとういようのかん」
【魚の禅語1658-1】 「漁父晩船分浦釣 牧童寒笛倚牛吹」 
【魚の禅語1658読み】 「ぎょふのばんせんほをわけてつり ぼくどうのかんてきうしによりてふく」
【波の禅語1659-1】 「波従波遂」 
【波の禅語1659読み】 「なみにしたがい なみをとげる」
【波の禅語1660-1】 「波涛洗巨岩」 
【波の禅語1660読み】 「はとうきょがんをあらう」
【波の禅語1661-1】 「波澄雁影深」 
【波の禅語1661読み】 「なみすみてがんえいふかし」
【波の禅語1662-1】 「波浪不能没」 
【波の禅語1662読み】 「はろうもぼっすることあたわず」
【湖の禅語1663-1】 「湖光一望清」 
【湖の禅語1663読み】 「ここういちぼうきよし」
【湖の禅語1664-1】 「湖光迷翡翠 草色酔蜻蜓」 
【湖の禅語1664読み】 「ここうひすいをまよわし そうしょくせいていをよわしむ」
【湖の禅語1665-1】 「湖辺春色」 
【湖の禅語1665読み】 「湖辺春色」
【湖の禅語1666-1】 「湖上島影」 
【湖の禅語1666読み】 「こじょうのしまかげ」
【湖の禅語1667-1】 「林下十年夢 湖辺一笑新」 
【湖の禅語1667読み】 「りんかじゅうねんのゆめ こへんいっしょうあらたなり」
【湖の禅語1668-1】 「湖上月」 
【湖の禅語1668読み】 「こじょうのつき」
【湖の禅語1669-1】 「湖北湖南一様松」 
【湖の禅語1669読み】 「こほくこなんいちようのまつ」
【湖の禅語1670-1】 「林中不売薪 湖上不鬻魚」 
【湖の禅語1670読み】 「りんちゅうにたきぎをうらず こじょうにはうおをひさがず」

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