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: 12月の禅語(2017年):【茶道・茶席の禅語】

【御題・勅題 《語》 の禅語1796-】 「幽鳥語喃々 辞雲入乱峰」
【御題・勅題 《語》 の禅語1797-】 「寒山不語拾得笑」
【御題・勅題 《語》 の禅語1798-】 「機中織錦秦川女 碧紗如煙隔窓語」
【御題・勅題 《語》 の禅語1799-】 「七月七日長生殿 夜半無人私語時」
【御題・勅題 《語》 の禅語1800-】 「馬上相逢無紙筆 憑君傳語報平安」
【御題・勅題 《語》 の禅語1801-】 「夏蟲不可以語於水 井蛙不可以語於海」
【御題・勅題 《語》 の禅語1802-】 「姑蘇台畔不語春秋 衲僧面前豈論玄妙」
【 冬の禅語1803-】 「冬日傍窓暖」
【 冬の禅語1803 読み】 「とうじつまどにそえばあたたかなり」
【 冬の禅語1804-】 「冬峰古松秀」
【 冬の禅語1804 読み】 「とうほうこしょうひいず」
【 冬の禅語1805-】 「冬峰秀孤松」
【 冬の禅語1805 読み】 「とうほうこしょうにひいず」
【 冬の禅語1806-】 「天際日上月下 檻前山深水寒」
【 冬の禅語1806 読み】 「てんさいひのぼりつきくだる かんぜんやまふかくしてみずさむし」
【 冬の禅語1807-】 「握雪団便打」
【 冬の禅語1807 読み】 「せつだんをにぎってすなわちうつ」
【 冬の禅語1808-】 「依雪待人」
【 冬の禅語1808 読み】 「ゆきによりてひとをまつ」
【 冬の禅語1809-】 「一滴一凍」
【 冬の禅語1809 読み】 「いってきいっとう」
【 冬の禅語1810-】 「滴水滴凍」
【 冬の禅語1810 読み】 「てきすいてきとう」
【 冬の禅語1811-】 「一片氷心在玉壺」
【 冬の禅語1811 読み】 「いっぺんのひょうしんぎょっこにあり」
【 冬の禅語1812-】 「一炉柴火煙」
【 冬の禅語1812 読み】 「いちろさいかのえん」
【 冬の禅語1813-】 「遠山雪短尺」
【 冬の禅語1813 読み】 「えんざんゆきたんせき」
【 冬の禅語1814-】 「鴨寒自下水」
【 冬の禅語1814 読み】 「かもさむくしておのずからみずにくだる」
【 冬の禅語1815-】 「鶏寒上樹 鴨寒下水」
【 冬の禅語1815 読み】 「とりさむうしてじゅにのぼり かもさむうしてみずにくだる」
【 冬の禅語1816-】 「火裏蓮花朶々開」
【 冬の禅語1816 読み】 「かりのれんげだだひらく」
【 冬の禅語1817-】 「火炉頭無賓主」
【 冬の禅語1817 読み】 「かろとうにひんじゅなし」

掛軸/ 掛物・茶杓の ご希望の語句・銘を、ご希望の和尚様に書いて頂けます。
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