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: 8月の禅語(2011年):【茶道・茶席の禅語】

【夏の禅語230-1】 「一鳥不啼山更幽」
【夏の禅語230読み】 「いっちょうなかざれば やまさらにゆうなり」
【夏の禅語231-1】 「一鳥鳴山更幽」
【夏の禅語231読み】 「いっちょうないて やまさらにゆうなり」
【夏の禅語232-1】 「陰森夏木杜鵑啼」
【夏の禅語232読み】 「いんしんたるかぼく とけんなく」
【夏の禅語233-1】 「瀧自涼風来」
【夏の禅語233読み】 「たき おのずからりょうふうきたる」
【夏の禅語234-1】 「瀧泉滾々流」
【夏の禅語234読み】 「りゅうせん こんこんながる」
【夏の禅語235-1】 「瀑直下三千丈」
【夏の禅語235読み】 「ばくちょっかさんぜんじょう」
【夏の禅語236-1】 「飛流直下三千尺 疑是銀河落九天」
【夏の禅語236読み】 「ひりゅうちょっかさんぜんじゃく うたがうらくは これぎんがのきゅうてんよりおつるかと」
【夏の禅語237-1】 「飛瀑白雲中」
【夏の禅語237読み】 「ひばくはくうんのなか」
【夏の禅語238-1】 「翡翠踏翻荷葉雨 鷺鷥衝破竹林煙」
【夏の禅語238読み】 「ひすいとうはんす かしょうのあめ ろじしょうはす ちくりんのけむり」
【夏の禅語239-1】 「霏々細雨灑危層」
【夏の禅語239読み】 「さいうひひとして きそうをそそぐ」
【夏の禅語240-1】 「眉山添翠色」
【夏の禅語240読み】 「びざんすいしょくにそう」
【夏の禅語241-1】 「微風吹幽松 近聴声愈好」
【夏の禅語241読み】 「びふうゆうしょうをふき ちかくきけば こえいよいよよし」
【夏の禅語242-1】 「瀧直満大海作波涛」
【夏の禅語242読み】 「たきじきにたいかいにみちて はとうとなる」
【夏の禅語243-1】 「瀧滔々落下三千丈」
【夏の禅語243読み】 「たき とうとうとらっかすさんぜんじょう」
【夏の禅語244-1】 「滔々直下三千尺」
【夏の禅語244読み】 「とうとうと ちょっかさんぜんじゃく」
【夏の禅語245-1】 「瀧風送泉声来」
【夏の禅語245読み】 「たき かぜせんせいをおくりきたる」
【夏の禅語246-1】 「安眠高臥対青山」
【夏の禅語246読み】 「あんみんこうが せいざんにたいす」
【夏の禅語247-1】 「老倒疎懶無事日 閑眠高臥対青山」
【夏の禅語247読み】 「ろうとうそらんぶじのひ かんみんこうがしてせいざんにたいす」
【夏の禅語248-1】 「嶺上閑雲微風吹行」
【夏の禅語248読み】 「れいじょうかんうん びふうにふきゆく」
【夏の禅語249-1】 「緑水紅蓮」
【夏の禅語249読み】 「みずはみどり はすはくれない」
【夏の禅語250-1】 「林下十年夢 湖辺一笑新」
【夏の禅語250読み】 「りんかじゅうねんのゆめ こへんいっしょうあらたなり」
【夏の禅語251-1】 「林下有清福」
【夏の禅語251読み】 「りんかにせいふくあり」

掛軸/ 掛物・茶杓の ご希望の語句・銘を、ご希望の和尚様に書いて頂けます。
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