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: 2月の禅語(2011年):【茶道・茶席の禅語】

【春の禅語101-1】 「老樹花開春雨前」
【春の禅語101読み】 「ろうじゅはなひらく しゅんうのまえ」
【春の禅語102-1】 「老梅枝上月団々」
【春の禅語102読み】 「ろうばいしじょう つきだんだん」
【春の禅語103-1】 「柳不緑 花不紅」
【春の禅語103読み】 「やなぎはみどりにあらず はなはくれないにあらず」
【春の禅語104-1】 「梨花残月」
【春の禅語104読み】 「りかざんげつ」
【春の禅語105-1】 「梨花一枝春」
【春の禅語105読み】 「りか いっしのはる」
【春の禅語106-1】 「梨花飛来飛去落誰家」
【春の禅語106読み】 「りかひらいひきょして たがいえにかおちる」
【春の禅語107-1】 「梨花白桃花紅」
【春の禅語107読み】 「りかはしろく とうかはくれないなり」
【春の禅語108-1】 「梨花白雪香」
【春の禅語108読み】 「りか はくせつかんばし」
【春の禅語109-1】 「落花随流水」
【春の禅語109読み】 「らっか りゅうすいにしたがう」
【春の禅語110-1】 「落花埋古径」
【春の禅語110読み】 「らっか こけいをうめる」
【春の禅語111-1】 「落花流水太茫々」
【春の禅語111読み】 「らっかりゅすい はなはだぼうぼう」
【春の禅語112-1】 「落花有意随流水 流水無情送落花」
【春の禅語112読み】 「らっか いあってりゅうすいにしたがい りゅうすい じょうなくしてらっかをおくる」
【春の禅語113-1】 「落葉花開自有時」
【春の禅語113読み】 「はおちはなひらく おのずからときあり」
【春の禅語114-1】 「逢花打花 逢月打月」
【春の禅語114読み】 「はなにあえば はなをだし つきにあえば つきをだす」
【春の禅語115-1】 「黄鳥上樹一枝花」
【春の禅語115読み】 「こうちょうじゅにのぼる いっしのはな」
【春の禅語116-1】 「白鷺下田千点雪 黄鶯上樹一枝花」
【春の禅語116読み】 「はくろでんにくだる せんてんのゆき こうおうじゅにのぼる いっしのはな」
【春の禅語117-1】 「梅動雪前香」
【春の禅語117読み】 「うめうごいて ゆきのまえにかおる」
【春の禅語118-1】 「梅吐三更月」
【春の禅語118読み】 「うめ さんこうのつきをはく」
【春の禅語119-1】 「梅是百花魁」
【春の禅語119読み】 「うめはこれ ひゃっかのさきがけ」
【春の禅語120-1】 「梅是万木兄 菊是千秋弟」
【春の禅語120読み】 「うめはこれまんもくのあに きくはこれせんしゅうのおとうと」

掛軸/ 掛物・茶杓の ご希望の語句・銘を、ご希望の和尚様に書いて頂けます。
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